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| ■明治海運/売上高は前年比15・9%増、経常利益は前年比98・7%減(平成27年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成27年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 27年3月期第1四半期 7,044 15.9 795 154.4 41 △98.7 67 △94.326年3月期第1四半期 6,078 10.7 312 214.0 3,175 91.8 1,180 61.6 (略) (1)経営成績に関する説明当第1四半期連結累計期間における世界経済は、全体としては緩やかに回復しています。米国経済は、雇用・所得・消費の回復が継続し、金融市場ではニューヨークダウ平均株価が史上最高値を更新するなど盛り上がりを見せています。欧州経済においても、ドイツの堅調さが続いたことに加えて、スペインなどの南欧諸国でも景気回復感が強まってきています。また、これまで世界経済を牽引してきた中国経済は成長率の低下がみられるものの、景気刺激策等により足元はやや持ち直しています。 我が国経済においては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により消費が一時的に落ち込んだものの、一部に持ち直しの動きもみられるなど緩やかな回復基調が続いています。このような状況のもと、当社グループの外航海運業部門は、前連結会計年度に売却した船舶の稼働減の影響はあったものの、円安基調による傭船料の増加等により売上高は4,922百万円(前年同四半期比3.4%増)になり、費用面についても入渠費など船舶コストの減少により外航海運業利益は496百万円(前年同四半期比297.8%増)を計上しました。ホテル関連事業部門では、前連結会計年度より当社グループに加わったシーサイドホテル舞子ビラ神戸の稼働が寄与し、売上高は2,005百万円(前年同四半期比69.0%増)となり、ホテル関連事業利益は231百万円(前年同四半期比97.9%増)となりました。不動産賃貸業部門は、当社グループ所有のビルで空室率が若干増加傾向にあり、売上高は116百万円(前年同四半期比9.9%減)、不動産賃貸業利益は67百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、7,044百万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は795百万円(前年同四半期比154.4%増)となりました。営業外損益については為替差損326百万円を計上し、経常利益は41百万円(前年同四半期比98.7%減)、四半期純利益は67百万円(前年同四半期比94.3%減)になりました。 (略) |
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