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| ■スターフライヤー/貨物輸送重量は前年比10・7%減(平成27年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)) |
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平成27年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 27年3月期第1四半期 8,025 12.5 △423 ― △368 ― △372 ―26年3月期第1四半期 7,135 20.9 △1,131 ― △1,052 ― △1,054 ― (略) (1)経営成績に関する説明 当社は航空運送事業を主な事業とする単一業種の事業活動を営んでいるため、セグメント別の記載は行っていません。当第1四半期累計期間における当社を取り巻く環境は、依然として厳しい競争環境や、円安基調および原油価格の高止まりなど厳しい状況が続きました。この様な状況下、当社は、前事業年度に策定した「SFJ経営合理化計画(2013-2014)」を着実に実行し、当事業年度における黒字化を確実なものにすべく、取り組んでまいりました。就航路線の状況は、「SFJ経営合理化計画」に基づき実施した積極的な路線の改廃の結果、当第1四半期会計期間末において、国内定期便4路線30往復60便となりました。 (略) 貨物事業における貨物輸送重量は、北九州−羽田線、福岡−羽田線の総計で、4,536トン(前年同期比10.7%減)となりました。附帯事業のうち空港ハンドリング業務については、引き続き羽田空港および福岡空港でのデルタ航空等からの定期便の受託のほか、北九州空港においては日本貨物航空株式会社から大型貨物定期便の受託を行いました。一方、費用面につきましては、全体の輸送量(全日本空輸株式会社への座席販売分を含めた座席キロ)の増加にともなう航空機燃料費の増加のほか、円安で推移したことによる航空機燃料費や航空機材費の増加および減価償却費の増加などにより、事業費ならびに販売費及び一般管理費の合計額である営業費用は、8,448百万円(前年同期比2.2%増)となりました。これらの結果、当第1四半期累計期間の営業収入は8,025百万円(前年同期比12.5%増)、営業損失は423百万円(前年同期は営業損失1,131百万円)となりました。また、円安をヘッジするデリバティブ取引による為替差益を営業外収入として計上したことなどにより経常損失は368百万円(前年同期は経常損失1,052百万円)となり、四半期期純損失は372百万円(前年同期は四半期純損失1,054百万円)となりました。 (略) |
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