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社員教育

社員研修・企業研修・社員教育の評価は参加者が決める

今ほど、人材育成や人材教育が必要とされている時代はありません。
物流を最大限に強化するためには、「教育」への投資が必須です。
弊社イー・ロジットは、教育をする目的は、①知識アップ、②知恵アップ、③モチベーションアップの3つだと考えています。そして、そのどれも欠けてはいけないと信じております。
競争を勝ち抜こうとされている物流事業者様、物流子会社様。そして、物流強化を目論んでいる一般企業様。弊社は、人事担当者の方の目的をじっくり聞き、最適な研修をご提案させて頂きます。

ぜひ、イー・ロジットの研修を試して、成果を体感して下さい。

「社員研修」種類

《幹部研修》

会社の明日を考える立場の幹部の人に対し、先進事例や業界動向を知ってもらい、自社のことを考えてもらう機会をもってもらうことが必要です。
最先端の事例や動向を分かりやすく解説し、理解してもらいます。

《実践型プロジェクト研修》

 →資料はこちら(ダウンロード)

実際に現状課題として上がっている問題を、解決するためのプロジェクト活動を、イー・ロジットとともに行います。メンバーの身の丈にあった課題を与え、能力向上を行います。

《現場リーダー研修》

現場リーダーは、物流現場の生産性を向上させる重要なポジションです。
しかしながら、その役目を担うための方法などをキッチリと教えることが出来ていない企業がほとんどではないでしょうか。
弊社では、その教育を実施し、御社の明日を担う人材教育を行い、明日から出来る現場改善などを伝授いたします。

《3PL営業研修》

4~6日間の企業研修を通じて、3PLとしての提案書を実際に作成できるまで研修&指導します。
最終日には、ケーススタディに基づき、ヒアリングをし、PCを使った提案書を作成し、プレゼンを行い、優勝チームを決定します。

《新入社員研修》

→詳細はこちら

新卒採用(中途採用を含む)で入社した人材に、物流のことを理解させることに、苦労されている研修担当者の人は少なくありません。
弊社では、大学(※)での講義を多数行っており、その経験により、未経験者に物流を知ってもらい、更に興味を持ってもらうコツ(ゲームやクイズなど)を持っています。
  ※流通科学大学、上智大学、大阪経済大学、大阪商業大学などでの実績
ぜひ一度、お試し下さい。

《内定者研修》

中途採用した人に、きちんと研修/教育を行っていますか?
「営業だから良いだろう」とか「前の現場で教えられているから大丈夫だろう」とか「研修なんて、そんな時間はない」とか、疎かになっていませんか?
今、即戦力化させるための研修が必要とされています。ぜひ一度、お試し下さい。

《基調講演》

周年記念講演や年頭会議、月例会議、全国集会など、基調講演が必要とされる機会も多くあると思います。その基調講演は、話題性があり、且つ実のある講師がいれば、その場は盛り上がることになるでしょう。
弊社では、そのお手伝いを行います。

ご相談・お問合せ

「社員研修」テーマ(例)

一般企業様向け

  • 営業マンが知っておくべき物流知識を付けさせたい
  • 物流改善()手法を教えて欲しい
  • キャッシュフロー増加のための物流改善手法20を教えて欲しい
  • 物流改革()の切り口を学ばせたい
  • 物流なしでは経営戦略を達成できないので、レベルアップして欲しい

物流事業者向け

  • 単純なコストだけの営業ではなく、物流コンサルティング営業をさせたい
  • 物流現場を改善することに興味を持って欲しい
  • 社内で統一した数値管理や物流に対する考えを持って欲しい
  • 最先端のIT物流企業が持っている考えを知りたい
  • 将来、物流業界がどうなるかを知りたい

セミナーテキスト例はclick!!

ご相談・お問合せ

「社員教育」テーマ実績

<例1>現場リーダー教育

現場で得ることが出来ない「物流の最新情報」を、5回のテーマで解説しました。毎回テーマを決めたグループディスカッションを行い、情報の現場適応および経験共有に配慮しました。

  1. 戦略物流思考と物流思考
  2. e-Business対応のIT物流
  3. IT物流ソリューション研究
  4. 200X年物流キーワード
  5. 物流改革手法と3PL(

<例2>物流営業研修

新規事業として行う物流営業において、最低限必要な知識を得ること、および営業における問題点を解決することを、主眼とした研修にしました。

  1. 物流の基礎知識 ~物流5大機能()からIT物流まで
  2. eコマースでの物流機能 ~業態別事例
  3. 現場でのボトルネックをその場で解決

<例3>若手教育

入社数年の人材教育を行った研修です。出来るだけ易しい言葉を使い、且つ、取っ付きやすいゲームを取り入れました。テストも取り入れました。

  1. 物流なしでは、生活できない!?
  2. 戦略物流で、企業は成長できる
  3. 物流ネットワークで物流機能構成を知る
  4. 在庫管理()で、企業の生死が決まる
  5. 話題のSCMの実態は?

<例4>幹部研修

最新の物流情報を取得してもらうための講座でした。この講座は年間通じての中の1コマを物流テーマにしました。

  1. 21世紀の物流

<例5>幹部研修

全国のセンター長を含めた経営幹部が集まっての会議前に、研修を行いました。

  1. 物流アウトソーシングの必要性

<例6>3PL営業研修

3PLを目指す物流子会社に対し、物流トレンドや営業の仕方などを中心に、物流センター見学を織り交ぜた企業研修を実施しました。

  1. イントロダクション(物流改善の視点づくり)
    今後のロジスティクスの役割と方向性
  2. 他社現場見学(流通系)
  3. 顧客ニーズのつかみ方・改善提案構築手法お客様への物流改革提案手法・演習
  4. 他社現場見学(メーカー系)
  5. 受託業務の利益化(受託から改善提案・実施まで)物流実務マネジメント手法・演習
  6. まとめ「IT導入による21世紀のロジスティクス」物流アウトソーシングの必要性

<例7>物流センター長教育・リーダー研修

全国から物流センター長が定期的に集まり、研修を行いました。

  1. これまでの物流・これからの物流
  2. 3PLとしてのアウトソーシング
  3. 今後の物流会社の役割、物流マンの基本
  4. IT/EC物流の問題点、IT化での物流課題
  5. 物流センター見学(オリックスレンテック、トイザらス、資生堂)

<例8>物流現場リーダー教育

物流担当者のための研修を行いました。

  1. 物流の基本
    ・物流思考と戦略物流思考   ・物流からロジスティクスへの進化  ・物流5大機能とは?
  2. 5Sの手法
    ・5Sとは?   ・物流における5S具体策
  3. 効率化のために
    ・効率化のためのポイント5   ・物流システムの役割
  4. 物流改善サイクル
    ・物流改善サイクルとは?   ・改善サイクルの作り方   ・改善サイクルの活用例

<例9>物流幹部研修

物流幹部向けの研修でした。

  1. 物流管理者の役割
    ・物流思考と戦略物流思考   ・戦略物流思考を達成する組織とは?
  2. これからの物流
    ・企業間連携が進むと物流はどうなるか?   ・ITが浸透すると物流センターはどうなるか?
  3. 物流改革の基本
    ・コストダウンか? サービスレベルアップか?   ・在庫テコの原理
    ・物流ネットワーク   ・製販物の協調
  4. 在庫管理()の基礎と応用
    ・在庫管理の基礎、ABC   ・在庫管理手法、自動化・VMIなど   ・在庫情報共有

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