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| ■東日本高速道路/開通1か月後の常磐自動車道 浪江IC〜南相馬IC、相馬IC〜山元ICの整備効果を公表 |
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東北支社 常磐自動車道 浪江IC〜南相馬IC、相馬IC〜山元IC〈開通1ヶ月後〉新たに開通した常磐道の交通量及び整備効果をお知らせします 平成27年1月29日国土交通省東北地方整備局東日本高速道路鞄喧k支社 常磐自動車道 浪江IC〜南相馬IC間(18.4km)、相馬IC〜山元IC間(23.3km)が平成26年12月6日(土)に開通しました。開通後の交通状況(速報値)及び整備効果について、お知らせします。今後も引き続き、開通による効果について順次調査・整理を行っていきます。 平成26年12月6日(土)に、常磐自動車道が開通しました。 新規開通区間の開通1ヶ月間の交通量※1は、2,300台/日〜8,000台/日、常磐道(新地IC〜山元IC間)に並行する国道6号の交通量は3割減少(4,700台/日の減少) 別添1【PDF:298KB】 国道6号(新地IC〜山元IC間)の旅行速度が1.3倍に向上し、復興事業促進に貢献 別添2【PDF:348KB】 高速バスの利便性向上、所要時間短縮で利用者が約5%増加 別添3【PDF:902KB】 相双(そうそう)地域から仙台の三次救急医療機関への所要時間が約10分短縮、搬送割合は約2倍に増加 別添4【PDF:324KB】 1:開通1ヶ月間の交通量は、平成26年12月7日(日)〜平成27年1月6日(火)の日平均値ただし、平成26年12月24日(水)〜平成27年1月4日(日)を除く ?常磐自動車道 開通後の交通状況 平成26年12月6日(土)に、常磐自動車道が開通しました。 常磐自動車道の新規開通区間の交通量は2,300台/日〜8,000台/日 これまで開通していた隣接区間の交通量は、約3割増加 常磐道(新地IC〜山元IC間)に並行する国道6号の交通量は約3割減少 (4,700台/日の減少) 常磐道と国道6号の交通量の合計は、最大で2割程度増加 出典:NEXCO東日本データ、国土交通省データ(交通量調査)開通前:平成26年11月29日(土)〜12月5日(金)開通後:平成26年12月 7日(日)〜平成27年1月6日(火)【ただし、平成26年12月24日(水)〜平成27年1月4日(日)を除く】交通量は上記期間の日平均値 |
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