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| ■ヤマタネ/経常利益は前年比8・2%増(平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 26年3月期第2四半期 28,045 3.2 1,894 △1.0 1,441 8.2 750 189.025年3月期第2四半期 27,181 6.2 1,913 3.7 1,332 3.3 259 △49.7 (略) @当第2四半期の概況当第2四半期の経営成績は、各部門において増収となり、売上高は280億45百万円(前年同期比3.2%増)となりました。営業利益は、情報、不動産部門では増益となりましたが、物流、食品部門において減益となったことから18億94百万円(同1.0%減)となりました。経常利益は、受取配当金の増加や支払利息の減少等により14億41百万円(同8.2%増)となりました。四半期純利益は、事業整理損や特別退職金等の特別損失の減少等により7億50百万円(同189.0%増)となりました。 Aセグメント別の概況<物流部門>物流部門では、売上高は8月に千葉県市川市において市川営業所が営業を開始したこと等により97億93百万円(前年同期比1.0%増)となりましたが、営業利益は市川営業所の開設費用や一部荷主解約の影響もあり13億27百万円(同7.7%減)となりました。 <食品部門>食品部門では、一般小売店や他卸売業者向けである玄米販売は当用買いの影響を受けて14千玄米トン(前年同期比6.6%減)となりましたが、量販・外食向けである精米販売は38千玄米トン(同7.0%増)となり、総販売数量は53千玄米トン(同2.9%増)となりました。売上高は精米販売の増加により155億82百万円(前年同期比4.5%増)となりましたが、営業利益は24年産米の販売価格下落により販売差益が大きく減少したことから12百万円(同91.0%減)となりました。 <情報部門>情報部門では、棚卸用ハンディターミナルのレンタル業務が好調に推移し、システム開発においても既存顧客と新規顧客の案件が共に増加したこと等から、売上高は9億5百万円(前年同期比13.9%増)となり、営業利益は1億17百万円(同57.0%増)となりました。 <不動産部門>不動産部門では、引続き厳しい状況にはあるものの、「ヤマタネビル新館」の稼働が寄与し、売上高は17億64百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業利益は7億47百万円(同3.8%増)となりました。 (略) |
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