![]() |
![]() |
|
|
| ■豊田自動織機/経常利益は前年比52・8%増(平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
|
平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 26年3月期第2四半期 981,406 28.6 51,806 39.2 64,866 52.8 43,530 80.825年3月期第2四半期 762,959 5.6 37,210 27.4 42,440 15.4 24,075 △7.2 (略) (1) 経営成績に関する説明 当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期を2,185億円(29%)上回る9,814億円となりました。これをセグメントについてみますと、自動車におきましては、売上高は前年同期を1,043億円(26%)上回る5,071億円となりました。このうち車両につきましては、ヴィッツは減少したものの、RAV4が増加し、売上高は前年同期を808億円(51%)上回る2,381億円となりました。エンジンにつきましては、KD型ディーゼルエンジンは減少したものの、AR型ガソリンエンジンが増加したことにより、売上高は前年同期を24億円(2%)上回る1,076億円となりました。カーエアコン用コンプレッサーにつきましては、国内・海外ともに増加した結果、売上高は前年同期を212億円(19%)上回る1,329億円となりました。電子機器・鋳造品ほかにつきましては、電子機器は減少したものの、鋳造品が増加したことにより、売上高は前年同期並みの283億円となりました。産業車両におきましては、主力のフォークリフトトラックが国内・海外ともに増加したことに加え、2013年3月にカスケード株式会社を子会社化したことにより、売上高は前年同期を1,028億円(37%)上回る3,838億円となりました。物流におきましては、物流受託事業が増加し、売上高は前年同期を14億円(3%)上回る474億円となりました。繊維機械におきましては、紡機、織機が増加したことにより、売上高は前年同期を135億円(75%)上回る315億円となりました。その他におきましては、子会社でありました株式会社ティーアイビーシーを2013年1月に解散したことにより、売上高は前年同期を35億円(24%)下回る114億円となりました。利益につきましては、人件費の増加、研究開発費の増加などがありましたものの、売上げの増加、グループあげての原価改善活動の推進に加え、為替変動による影響などにより、営業利益は前年同期を146億円(39%)上回る518億円、経常利益は前年同期を224億円(53%)上回る648億円となりました。四半期純利益は前年同期を195億円(81%)上回る435億円となりました。 (略) |
|
|
|
【このURLを友達に教える |
![]() |
|
最新の物流ニュースと1日1語(2語)の物流用語を平日朝7時ごろにお送りします。朝のコーヒー、通勤(通学)時に学んでください。 ご希望の方は、空メール イー・ロジットの個人情報保護方針はこちら |
![]() |
|
┗物流ニュース / 物流用語辞典 / セミナー情報 ┗ニュース登録(空メール) |
|
┗社員教育 / 通販物流代行 / 物流改善・コスト削減 |
|
┗会社概要 / アクセス(地図) ┗プライバシーポリシー ┗訪問販売法に基づく表記 |
|
┗採用情報 ┗通販物流スタッフ(パート/アルバイト) |
|
|
| Copyright(c)e-LogiT.com All Rights Reserved. |