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| ■東陽倉庫/売上高は前年比0・4%増、経常利益は前年比20・4%減(平成24年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成24年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益24年3月期第3四半期 15,345 0.4 518 △15.9 544 △20.4 428 △29.723年3月期第3四半期 15,283 6.7 616 50.9 684 56.5 608 215.4 (略) (1)連結経営成績に関する定性的情報当第3四半期連結累計期間の日本経済は、東日本大震災の影響による落ち込みの後、生産や輸出が回復するなど持ち直しの動きがみられたものの、欧州債務問題の長期化や円高の進行など、先行き不透明感が強まる状況のうちに推移いたしました。このような事業環境において、当社グループは、これまで強化してきた経営基盤の下、積極的な営業活動の推進、業務品質の向上に努め、企業体質の強化を進めてまいりました。 事業のセグメント別及び連結の業績は次のとおりであります。<国内物流事業>営業収益におきましては、保管料、陸上運送料、荷役料とも前年同四半期を上回り、営業収益は前年同四半期より145百万円増加し、8,295百万円となりましたが、営業原価において、再保管費の増加等により、セグメント利益は前年同四半期より12百万円減少し、724百万円となりました。 <国際物流事業>主に保管料、陸上運送料が増加したものの航空貨物の取扱が減少したこと等により、営業収益は、前年同四半期より54百万円減少し、6,759百万円となりました。また、倉庫賃借料の増加等によりセグメント利益は、前年同四半期より129百万円減少し、219百万円となりました。 <不動産事業>請負の受注が減少したこと、及び施設の賃貸契約解約等に伴う賃貸料収入が減少したことにより、営業収益は前年同四半期より29百万円減少し290百万円となりました。また、セグメント利益は前年同四半期より24百万円減少し、83百万円となりました。 <連結>主に、国内物流事業において、保管料、陸上運送料が増加したことにより営業収益は前年同四半期より61百万円(0.4%)増加し、15,345百万円となりましたが、航空関連手数料等の減少の影響により、営業利益は前年同四半期より97百万円(△15.9%)減少し、518百万円となりました。また経常利益は助成金収入の減少もあり前年同四半期より139百万円(△20.4%)減少し、544百万円となり、四半期純利益は、固定資産売却益の減少等により、前年同四半期より180百万円(△29.7%)減少し、428百万円となりました。 (略) |
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