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| ■IHI運搬機械/売上高は前年比1・9%減、経常利益は前年比35・7%増(平成24 年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)) |
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平成24 年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益24 年3月期第3四半期 36,604 △1.9 1,700 41.3 1,742 35.7 618 △2.223 年3月期第3四半期 37,306 △21.4 1,203 △26.7 1,284 △22.9 632 △27.6 (略) (1) 経営成績に関する定性的情報当第3四半期累計期間におけるわが国経済は,平成23 年3月に発生した東日本大震災の影響により依然として厳しい状況にあるなかで,サプライチェーンの復旧等に伴い,企業の生産活動など一部においては持ち直しつつあります。しかしながら,米国の景気回復の遅れや欧州の政府債務危機などを背景とした海外景気の減速や,円高の長期化といった悪化懸念も残っていることから,景気の先行きは,依然として不透明な状況で推移しております。このような経営環境のなか,当社の第3四半期累計期間の受注高は,33,785 百万円(前年同期比22.0%減)となりました。また,売上高は,36,604 百万円(前年同期比1.9%減)となりました。損益面につきましては,営業利益1,700 百万円(前年同期比41.3%増),経常利益1,742 百万円(前年同期比35.7%増),また四半期純利益は618 百万円(前年同期比2.2%減)となりました。 セグメントの状況は,次のとおりであります。(パーキングシステム事業)受注高は,駐車装置本体のうち,二・多段式駐車装置は,堅調に推移しましたが,主にエレベータパーキングが減少し17,970 百万円(前年同期比1.1%減)となりました。売上高は,メンテナンス・改修工事は堅調に推移しましたが,駐車装置本体のうち,主に二・多段式駐車装置が減少し20,039 百万円(前年同期比7.1%減)となりました。損益面につきましては,547 百万円の営業利益(前年同期比2.7%減)となりました。 (運搬・物流システム事業)受注高は,主に荷役運搬設備,標準型クレーン本体が減少し15,814 百万円(前年同期比37.1%減)となりました。売上高は,標準型クレーン本体などが減少しましたが,荷役運搬設備,クレーン改修工事が増加し16,565 百万円(前年同期比5.3%増)となりました。損益面につきましては,1,152 百万円の営業利益(前年同期比79.9%増)となりました。 (略) |
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