食品物流(冷凍、冷蔵、定温、常温)

冷凍・冷蔵商品も対応可能!

 食品の物流について、下記の様な課題のご相談をよく頂きます。

物流代行を検討するタイミング

◆下記の内いずれか一つでも当てはまる方は、物流代行をご検討すべき状態に差し掛かっています。

・月間出荷件数が1,000件以上
・前年比の売上が50%UP以上
・繁忙期には出荷対応に遅延が発生してしまう
・温度制限で置くスペースがなく、複数倉庫を借りている。

よくある課題

・繁閑の差が激しく人員の管理が難しい
・注文数が多い時は、出荷が間に合わない時がある
・倉庫のキャパシティーが不足してきている
・賞味期限管理が出来ていない
・冷蔵・冷凍も展開していきたいが、環境がない

解決事例

  • 「繁閑の差が激しく人員の管理が難しい」通販事業者様
  • 「注文数が多い時は、出荷が間に合わない時がある」といった通販事業者様

最適な運用設計にて作業効率化とコストダウンを実現

倉庫では十分な人員を確保していますので、ご委託頂いているセンター内にて、繁閑の差は吸収する事が可能です。万が一、センター内で吸収が難しい場合にも、15km圏内に複数の大型センターを構えていますので、忙しいセンターに人員の応援を出し、会社全体として出荷の対応を致します。また、お客様毎に最適な出荷の運用設計を行いますので、作業効率化が図れ、多くの出荷数をこなす事ができ、作業コストも抑えられます。


  • 「倉庫のキャパシティーが不足してきている」通販事業者様

関東・関西に7つの広大な倉庫を保有

弊社では、関東・関西で7つのセンターを有し、延床面積4万6000坪の広大なスペースをご用意しております。そのため、受注数の増加に伴う、倉庫在庫のキャパシティーオーバーへの不安を解消することできます。 また、保管費はご利用いただいたスペースでのご請求となる為、余分な保管費用が掛かりません。


  • 「賞味期限管理が出来ていない」通販事業者様

自社独自のWMSにて賞味期限管理可能

弊社では、自社開発の倉庫管理システム(WMS)を、運用に活用しています。WMSでは、もちろん賞味期限管理を行えますので、特に指示を頂かなくても、古い期日の商品から先に出荷したり、誰にどの賞味期限の商品を出荷したかの履歴が見れたり、賞味期限の管理が可能です。商品毎に納品許容日数を設定頂ければ、期日の近い商品を出荷してしまう事も防ぎます。


  • 「冷蔵・冷凍も展開していきたいが、環境がない」通販事業者様

常温・冷凍・冷蔵の3温度帯にも対応可能

食品系の物流業務は、他の商材よりもはるかに高度な品質管理が求められます。 特に食品系の商材にとって、温度管理はコントロールが難しく、倉庫によっては温度帯で扱える範囲に制限がございます。 弊社では、常温・冷蔵品・冷凍品の3温度帯に対応が可能のため、幅広い商材を取り扱いするできます。

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