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| ■アサガミ/経常黒字化、100万円の四半期純損失の計上(2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 2020年3月期第2四半期 18,727 0.5 86 − 142 − △1 − 2019年3月期第2四半期 18,637 △3.7 △215 − △211 − △396 − (注) 包括利益 2020年3月期第2四半期 △34百万円( −%) 2019年3月期第2四半期 △178百万円( −%) (略) (1)経営成績に関する説明 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出を中心に弱さが見られるものの、雇用情勢の着実な改善 を背景に、緩やかな回復傾向が継続いたしました。しかし、米中間や日韓間における貿易摩擦の激化や中東情勢の 緊迫化等の不確実な影響により、今後の見通しは不透明な状況となっております。 物流業界では、ドライバーの有効求人倍率が高水準を維持していることから、全体としては厳しい経営環境で推 移いたしました。不動産業界では、首都圏における大型物流施設の空室率が低下し、オフィスとともに、賃料上昇 傾向が継続いたしました。印刷業界では、婚礼分野における婚姻数が減少傾向にある中、令和時代の幕開けによる 一時的な増加が見られました。また、新聞分野における発行部数の減少傾向も継続しており、依然として厳しい状 況が続きました。 このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、 「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取り組みを行ってまいりました。 この結果、物流事業における新規荷主の獲得や、鋼材関連の輸送量増加および建設機械の国内向け輸送量増加等 があるも、印刷事業における婚礼印刷の受注件数減少等により、当第2四半期連結累計期間における売上高は 18,727百万円(前年同四半期比0.5%増)、自社が保有する機械装置及び運搬具の効率活用による外注費の軽減、退 職給付制度移行に伴う退職給付費用の減少等による人件費の減少および経年による償却負担の減少等により営業利 益は86百万円(前年同四半期は営業損失215百万円)、経常利益は142百万円(前年同四半期は経常損失211百万 円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失396百万 円)となりました。 (略) |
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