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■アサガミ/経常利益は前年比96・1%増(2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
2020年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 2020年3月期第1四半期 9,378 △0.0 120 81.6 171 96.1 37 − 2019年3月期第1四半期 9,383 △3.2 66 △70.8 87 △62.1 △44 − (注) 包括利益 2020年3月期第1四半期 29百万円( −%) 2019年3月期第1四半期 △35百万円( −%) (略) (1)経営成績に関する説明 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業による設備投資の増加傾向や個人消費の持ち直しの動き が見られました。しかし、中国経済の減速、各国の通商問題、政策の動向等の不確実な影響により、今後の見通し は不透明な状況となっております。 物流業界では、ドライバーの有効求人倍率が高水準を維持していることから、全体としては厳しい経営環境で推 移いたしました。不動産業界では、空室率の低下が多く見られ、賃料の上昇傾向が継続いたしました。印刷業界で は、婚礼分野における婚姻数および新聞分野における発行部数の減少傾向が共に継続する等、依然として厳しい状 況が続いております。 このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、 「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取り組みを行ってまいりました。 この結果、物流事業における新規荷主の獲得や、鋼材関連の輸送量増加および建設機械の国内向け輸送量増加等 があるも、印刷事業における婚礼印刷の受注件数減少等により、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,378 百万円(前年同四半期比0.0%減)、自社が保有する機械装置及び運搬具の効率活用による外注費の軽減および退職 給付制度移行に伴う退職給付費用の減少等により営業利益は120百万円(前年同四半期比81.6%増)、経常利益は 171百万円(前年同四半期比96.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同四半期は親会社株 主に帰属する四半期純損失44百万円)となりました。 (略) |
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