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| ■センコン物流/経常利益は前年比29・3%減(平成28年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成28年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 28年3月期第1四半期 3,410 △0.6 89 68.4 62 △29.3 33 3.527年3月期第1四半期 3,431 16.7 53 ― 87 ― 32 ― ?(略) (1)経営成績に関する説明当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和などを背景に、企業収益や設備投資の増加、また、雇用・所得環境の改善など緩やかな景気回復基調で推移したものの、一方では、円安による物価上昇や節約志向などにより個人消費に弱さが見られ、依然として先行き不透明な状況が続きました。このような経営環境のなかで当社グループは、顧客ニーズに対応したソリューション型の営業活動及びCS(顧客満足)活動を推進し、継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業案件やアウトソーシング案件の獲得と自社設備の効率的稼働及び原価低減努力を推し進めるとともに、ロシア等における商物一体物流サービスの事業伸長に努めてまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は、運送事業及び倉庫事業において新規顧客と既存顧客の受注高が増加したことに加え、再生可能エネルギー事業及び不動産事業の増収も寄与しましたが、乗用車販売事業において4月の軽自動車税の引き上げやエコカー減税基準の見直しなどの影響により新車販売台数が減少し、前年並みの3,410百万円(対前年同四半期比99.4%)となりました。利益面におきましては、運送事業及び倉庫事業等の増収効果と原価低減努力により、営業利益は、89百万円(対前年同四半期比168.4%)となりました。経常利益においては、投資有価証券売却益が無くなったことと補助金収入が減少したことにより、62百万円(対前年同四半期比70.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、33百万円(対前年同四半期比103.5%)となりました。 (略) |
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