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| ■グローバル・ロジスティック・プロパティーズ/マテバンクと業務協定を締結 |
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グローバル・ロジスティック・プロパティーズ マテバンクとの業務協定を締結、新たな付加価値サービスの時代へ 2015-06-25 先進的物流施設のリーディングプロバイダーであるグローバル・ロジスティック・プロパティーズの日本法人、グローバル・ロジスティック・プロパティーズ株式会社(本社所在地:東京都港区、代表取締役社長:帖佐義之(以下「GLP」))は、物流用品の中古売買仲介のマテバンク(運営:株式会社ハイペリオン)と物流機器の買取・販売サービスに関し、物流不動産開発会社として独占的な業務協定を締結、4月より同サービスを開始しましたので、お知らせします。 この業務協定は、両社が有する優位性を相互間で補うことによって、GLPのお客様に対するサービスの付加価値を高めることを目的とし、一方では中古品再利用によるコストの削減や環境配慮を理念とするCSR活動の一環となります。 具体的には、GLPのお客様に限り、ネステナー、カゴ台車、パレットラック、ローラーコンベアなどの主要な物流用品をマテバンクから特別な価格(5-15%の割引/割増)で購入・売却できます。 この度の新しいサービスは、GLP施設にご入居のお客様への自社による事前アンケート結果で、3PL企業様をはじめ、多くのカスタマー様から総じて好意的な反応をいただいており、お客様のニーズを反映したものとなっています。 GLP代表取締役社長の帖佐 義之は「この度、ハイペリオン様と業務協定を締結出来たことを嬉しく思います。この度の業務協定は、日本全国におけるGLPの物流施設利用のお客様に新しい側面の付加価値を提供するGLPならではのアイデアと展開です。今後も物流施設専門のプロバイダーとしての実績とノウハウを活かしながら、企業のみなさまへ質の高いサービスを提供し、物流業務の効率化に多角的に貢献して参ります」と語っています。 マテバンクについてはhttp://matebank.jp/ (link is external)をご参照ください。 以上 グローバル・ロジスティック・プロパティーズについて(http://www.glprop.com (link is external))?グローバル・ロジスティック・プロパティーズ・リミテッド (GLP) は先進的物流施設のリーディングプロバイダーです。2015年3月31日時点で、GLPの280億米ドル相当の物流施設ポートフォリオは、中国、日本、ブラジル及び米国における4,100万u(4億4,100万平方フィート)規模の物流施設で構成されております。GLPの成長戦略は、ベストなオペレーターであること、開発を通じた価値創出、ファンド・マネジメント・プラットフォームの拡大に注力していくことです。GLPの顧客は、世界の大手製造、小売り、3PL企業などで、国内消費がGLPの施設需要への重要な要素となっています。なお、GLPはシンガポール証券取引所のメインボードに上場しています(株式コード: MC0.SI;Reuters ticker: GLPL.SI; Bloomberg ticker: GLP SP)。 ?グローバル・ロジスティック・プロパティーズ株式会社について(http://www.glprop.co.jp)グローバル・ロジスティック・プロパティーズ株式会社は、2009年3月に設立されたGLPの日本法人です。日本の主要な物流拠点を網羅する都市で、89物件・総延床面積約400万平方メートルの物流施設を運営しており(2015年3月31日現在)、都市の生活や経済活動を支える重要なインフラとしての、高機能かつ環境にも配慮した物流施設を提供しています。 |
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