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| ■日本トランスシティ/売上高は前年比2・9%増、経常利益は前年比12・3%減(平成27年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成27年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 27年3月期第3四半期 68,490 2.9 2,433 △18.5 3,166 △12.3 2,102 △6.326年3月期第3四半期 66,591 3.6 2,986 8.1 3,608 7.3 2,244 4.3 (略) (1) 経営成績に関する説明当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、総合物流事業において、倉庫業では、倉庫保管残高は前年同期に比べ増加しましたが、入出庫にかかる取扱量ならびに消費財を中心とした物流加工業務の取扱量は前年同期に比べ減少しました。港湾運送業では、四日市港における海上コンテナの取扱量は前年同期に比べ減少し、輸入原料につきましては、サイロ貨物や鉱石類の取扱量は増加したものの、石炭の取扱量は減少しました。陸上運送業では、主力のトラック輸送の取扱量は前年同期に比べ微減となりましたが、バルクコンテナ輸送の取扱量は増加しました。国際複合輸送業では、海上輸送の取扱いを中心に輸出入の取扱量は前年同期に比べ増加しました。このような状況により、総合物流事業全体の売上高は、前年同期比2.9%増の676億8千7百万円となりました。その他の事業につきましては、依然として厳しい環境下ではありましたが、業務の効率化や収支改善に努めました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、得意先の拠点再編に伴い、物流加工業務の取扱いが一部減少しましたが、国内外における新規貨物の獲得、連結子会社の増加、国際複合輸送業の取扱いが堅調に推移したことなどにより、前年同期比2.9%増の684億9千万円となりました。連結経常利益は、新規貨物獲得に伴う費用の増加、前四半期からの配送費用の増加の影響が残ったことに加え、港湾大宗貨物の取扱い不調や持分法による投資利益が減少したことなどにより、前年同期比12.3%減の31億6千6百万円となりました。連結四半期純利益につきましても、法人税等の減少があったものの、前年同期比6.3%減の21億2百万円となりました。 (略) |
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