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■プロロジス/7年連続ダボス世界経済フォーラムの「世界で最も持続可能性のある会社100社」に選出
プロロジス、7年連続ダボス世界経済フォーラムの「世界で最も持続可能性のある会社100社」に選出




物流不動産の所有・運営・開発のリーディング・グローバル企業であるプロロジス(NYSE: PLD)は、2015年の"Global 100 Most Sustainable Corporations in the World"(世界で最も持続可能性のある100社)に選出されたと発表しました。プロロジスにとって7年連続での選出となります。

"Global 100"では、世界中の主要企業を対象に、イノベーションの推進、従業員の健康と安全、温室効果ガスの削減等を含む12の指標で総合的に評価し、持続可能性の高い上位100社が選出されます。結果は毎年、スイス、ダボスで行われる「世界経済フォーラム年次総会(通称:ダボス会議)」で発表され、企業の持続性を評価する際の世界基準とされています。

プロロジスでは、全世界でCorporate Responsibility (企業としての責任)を理念とし、「環境への取り組み」「企業の社会的責任」「ガバナンス」を3本の柱としています。お客様、投資主、従業員、地域社会の皆様への長期的価値の提供に努めており、以下の企業活動はその一例です。


物流施設のリーディング・グローバル企業として、12カ国、合計400万平方メートルにおよぶ環境に配慮した施設を開発。(2013年単年では530,000平方メートル)
6カ国において、物流施設の屋根面に100メガワット以上の太陽光発電システムを導入。(2013年単年では、米国と日本の10施設に合計17.3メガワットを導入)
2013年より、世界中の全従業員がボランティア活動を行うIMPACT DAYをスタート。プロロジス従業員は、過去2年間において14,000時間以上の時間をかけて、教育、福祉、環境分野のボランティア活動を実施。


プロロジスは、今後も環境に配慮した施設開発を行い、持続性のある企業活動に取り組んでまいります。

※本資料は、2015年1月22日(現地時間)に米国で発表された英文プレスリリースの抄訳です。


 
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