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| ■国土交通省/国内貨物はトンキロベースでは対前年同月比0・9%減 |
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航 空 輸 送 統 計 速 報(平成26 年10 月分) 1.国内定期航空10 月分の国内定期航空の旅客輸送量は、8,469 千人、7,682,928 千人キロ、貨物輸送量は、83,297(90,687)トン、84,571(91,929)千トンキロであった。(1) 旅客輸送は、人ベースで、対前年同月比2.6%増となっており、人キロベースでは、対前年同月比2.9%増であった。なお、座席利用率は、70.2%であった。(2) 貨物輸送は、トンベースで、対前年同月比、1.1%減(0.3%減)となっており、トンキロベースでは、対前年同月比0.9%減(0.2%減)であった。なお、重量利用率は、42.4%であった。(注)1.貨物輸送の( )内は、超過手荷物、郵便物を含む数値である。 2.国内定期航空輸送実績には、コミューター航空輸送実績が含まれている。 2.国際航空10 月分の国際航空輸送の旅客輸送量は、1,345 千人、6,072,302 千人キロ、貨物輸送量は、117,408(124,834)トン、681,245(718,051)千トンキロであった。(1) 旅客輸送は、人ベースで、対前年同月比4.4%増となっており、人キロベースでは、対前年同月比5.9%増であった。なお、座席利用率は、72.2%であった。(2) 貨物輸送は、トンベースで、対前年同月比9.1%増(9.5%増)となっており、トンキロベースでは、対前年同月比16.2%増(15.8%増)であった。なお、重量利用率は、71.5%であった。(注)貨物輸送の( )内は、超過手荷物、郵便物を含む数値である。※ 本統計における国際航空輸送実績は、本邦航空運送事業者による運航のみを対象として集計したものである。外国の航空運送事業者分も含めたものとしては、東京航空局及び大阪航空局作成の「管内空港の利用状況概況集計表(速報値)」により、国内の各空港別の旅客数及び貨物量が集計・公表されている。 |
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