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| ■ブリヂストン/北米の建設・鉱山車両用大型・超大型ラジアルタイヤ新工場を開所 |
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北米の建設・鉱山車両用大型・超大型ラジアルタイヤ新工場の 開所式を実施 2014年11月19日 <参考資料>[ブリヂストン アメリカス・インク発表 ニュースリリース] この資料は、当社のグループ会社であるブリヂストン アメリカス・インク発表文(11月18日(火)発信済み)の内容を参考として日本語にて提供しているものです。情報の内容は、すべてオリジナル英文の意味するところが優先されます。あらかじめご了承下さい。 株式会社ブリヂストンのグループ会社であるブリヂストン アメリカス インクは、米国サウスカロライナ州エイケン郡にある建設・鉱山車両用大型・超大型ラジアルタイヤ(以下「大型・超大型ORR」)用の新工場(以下、「当工場」)が完成したことに伴い、11月18日(現地時間)に開所式を実施しました。式典にはサウスカロライナ州、およびエイケン郡関係者の皆様や、日頃お付き合いのある方々にご参加いただきました。 <開所式 テープカットの様子>(前列左から)ゴードン・ナップ ブリヂストン アメリカス インク 取締役兼COO、西山麻比古 ブリヂストン アメリカス インク 取締役会長、西海和久 (株)ブリヂストン 代表取締役COO、ゲイリー・ガーフィールド ブリヂストン アメリカス インク 取締役兼CEO 開所式で(株)ブリヂストン代表取締役COOの西海和久は、「ブリヂストンは、高品質な北米製の建設・鉱山車両用ラジアルタイヤを鉱山ユーザーの皆様にご提供するために技術力の向上と訓練に力を入れており、今後も世界中の鉱山ユーザーの皆様のためにより一層努力してまいります。」と述べました。 北米では当社グループ初の大型・超大型ORR工場となる当工場は、2014年8月に生産を開始し、その生産能力は2020年上期に日産約130トンに達すると見込んでいます。 大型・超大型ORRの生産はこれまで日本の下関工場と北九州工場が担っていましたが、今回、日本で培ってきた大型・超大型ORRの生産技術を伝承し、北米での生産を開始することで、当社グループの生産供給体制が一段と広がります。 当社グループは、長期的に成長が見込まれる鉱山市場において需要動向に迅速かつ柔軟に対応し、より高品質な商品を提供できる生産体制を構築し、地域社会の発展に寄与していきます。 【当工場 概要】 1.所在地 米国 サウスカロライナ州 エイケン郡 2.代表者 Ron Brooks 3.敷地面積 約221万m2 4.総投資額 約9.7億米ドル 5.生産品目 建設・鉱山車両用大型・超大型ラジアルタイヤ 6.生産開始 2014年8月 7.生産能力 日産約130トン (2020年上期予定) 8.従業員数 約550人 (2020年上期予定) 関連リンク:ブリヂストン アメリカス インク発表文Bridgestone Opens First US Giant Off Road Radial Tire Manufacturing Facility |
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