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| ■トランコム/売上高は前年比9・9%増、経常利益は前年比5・9%減(平成27年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成27年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 27年3月期第1四半期 26,632 9.9 1,005 △6.1 986 △5.9 559 △3.026年3月期第1四半期 24,241 13.1 1,070 10.3 1,047 13.8 577 9.1 (略) (1)経営成績に関する説明当第1四半期連結累計期間における物流業界を取り巻く環境は、政府の景気対策等の効果により、緩やかな景気回復の動きが見られたものの、平成26年4月の消費税引き上げに伴う駆け込み需要の反動減により、国内総貨物輸送量は減少しました。また、円安による燃料単価の高騰、人材不足、ドライバー・車両不足の影響によるコスト上昇など、大変厳しくまた大きく変化していくものと思われます。当社グループにおきましては、中期経営計画FF2015の基本方針である、主要事業の徹底強化とグループ事業全体の連携を推進することにより、トランコムらしいOne Stop 3PLの実現にALL TRANCOMで取り組んでおります。当第1四半期連結累計期間につきましては、ロジスティクスマネジメント事業において、新規受託案件の安定稼働と、人材不足・車両不足に伴うコストアップが見込まれることに対応し、全体統制を図りながら網羅的に交渉できる体制を構築し、推進してまいりました。物流情報サービス事業においては、減少傾向にある空車情報の確保に対応し、専属車両の増加を図るべく、パートナー輸送企業との連携を強化いたしました。インダストリアルサポート事業においては、国内・海外と一体となった組織体制のもと、事業基盤の確立に取り組みました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高266億32百万円(対前年同四半期増減率9.9%)、営業利益10億5百万円(同 △6.1%)、経常利益9億86百万円(同 △5.9%)、四半期純利益5億59百万円(同 △3.0%)となりました。 (略) 以下、詳細は下記アドレスを参照ください。 http://www.trancom.co.jp/news/file/2014728WM.pdf |
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