![]() |
![]() |
|
|
| ■共栄タンカ−/経常利益は前年比376・7%増(平成26年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
|
平成26年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 26年3月期第2四半期 6,143 12.1 898 69.1 350 376.7 118 △44.625年3月期第2四半期 5,481 △10.1 531 △29.2 73 △75.2 213 ― (略) (1)経営成績に関する説明当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策への期待感から円安と株高が進行し、国内景気の緩やかな回復傾向の兆しが見られたものの、海外経済の不確実性等による景気の下振れリスク懸念は拭えず、先行き不透明な状況のまま推移しました。海運市況は、大型原油船(VLCC)につきましては、中国が輸入を増やした5月から7月まではWS40 台で推移していましたが、8月、9月は、船腹需給が依然改善されないことから、再びWS30台前半まで下落しました。また、石油製品船も船腹が過剰な状況が続いており、市況は低迷しました。ばら積船につきましては、8月まで低迷していた市況が、9月に入り中国が鉄鉱石の輸入を増やしたことから、ケープ型ばら積船を中心に上昇しました。こうした経営環境の中、当社グループは大型タンカーを中心とする長期貸船契約を主体に安定した経営を目指し、営業基盤の強化を進めております。また、各船の運航効率の向上と諸経費の節減にも全社を挙げて努めておりますが、海運市況は大きく回復するまでには至っておらず当第2四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。海運業収益は61 億4千3百万円(前年同期比6億6千2百万円増)となり、営業利益は8億9千8百万円(前年同期比3億6千7百万円増)、経常利益は3億5千万円(前年同期比2億7千7百万円増)、四半期純利益は1億1千8百万円(前年同期比9千5百万円減)となりました。 (略) |
|
|
|
【このURLを友達に教える |
![]() |
|
最新の物流ニュースと1日1語(2語)の物流用語を平日朝7時ごろにお送りします。朝のコーヒー、通勤(通学)時に学んでください。 ご希望の方は、空メール イー・ロジットの個人情報保護方針はこちら |
![]() |
|
┗物流ニュース / 物流用語辞典 / セミナー情報 ┗ニュース登録(空メール) |
|
┗社員教育 / 通販物流代行 / 物流改善・コスト削減 |
|
┗会社概要 / アクセス(地図) ┗プライバシーポリシー ┗訪問販売法に基づく表記 |
|
┗採用情報 ┗通販物流スタッフ(パート/アルバイト) |
|
|
| Copyright(c)e-LogiT.com All Rights Reserved. |