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| ■日本梱包運輸倉庫/経常利益は前年比13・3%増(平成26年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成26年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 26年3月期第2四半期 77,428 10.9 7,325 9.1 8,179 13.3 5,270 38.125年3月期第2四半期 69,814 14.6 6,716 90.4 7,216 93.6 3,816 108.3 (略) (1) 経営成績に関する説明当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による金融・財政政策により景気回復の兆しがみられるものの、来年4月からの消費税率引き上げや米国の財政問題、新興国経済の減速などが懸念され、依然として先行きが不透明な状況が続いております。当物流業界におきましては、荷主の業績回復に伴い貨物取扱量も回復の傾向にありますが、燃料価格の上昇や競争の激化などにより、厳しい経営環境が続いております。このような状況下、当社グループにおきましては主要顧客である自動車及び住宅関連の貨物取扱量が増加したことなどにより、売上高は前年同期比10.9%増の774 億28 百万円となりました。営業利益につきましては、増収効果により、前年同期比9.1%増の73 億25 百万円となりました。経常利益につきましては、前年同期比13.3%増の81 億79 百万円となりました。その要因といたしましては、営業外費用が投資有価証券評価損や支払利息の減少などにより前年同期比80.8%減の92 百万円となったことによるものであります。税金等調整前四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益の増加などにより前年同期比28.4%増の89 億65百万円となりました。この結果、四半期純利益につきましては、前年同期比38.1%増の52 億70 百万円となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。@ 運送事業貨物取扱量の増加により、売上高は前年同期比12.2%増の398 億3百万円となりました。営業利益は、減価償却費の増加などにより前年同期比0.6%減の18 億55 百万円となりました。 A 倉庫事業保管貨物量の増加や、前期末に叶M栄倉庫が連結子会社に加わったことなどにより、売上高は前年同期比7.8%増の107 億30 百万円となりました。営業利益は、保管効率の向上や固定費の削減などにより、前年同期比7.2%増の27 億27 百万円となりました。 B 梱包事業業務量の増加などにより、売上高は前年同期比8.9%増の182 億64 百万円となりました。営業利益は、増収効果などにより前年同期比7.1%増の15 億41 百万円となりました。 C テスト事業業務量の増加により、売上高は前年同期比15.2%増の59 億19 百万円となりました。営業利益は、増収効果により前年同期比85.4%増の6億71 百万円となりました。 (略) |
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