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■ソーラーフロンティア/宮崎第二工場を7月めどに稼働開始 |
宮崎第二工場の稼働開始を決定、新製品生産も視野に ソーラーフロンティア、宮崎県清武町の工場、7月をめどに 【東京、2013年3月27日】- ソーラーフロンティア株式会社(社長:玉井裕人 本社:東京都港区台場2-3-2、以下、ソーラーフロンティア)は、2012年末から稼働を一時休止していた宮崎県清武町の宮崎第二工場(公称能力60MW)でCIS薄膜太陽電池の生産を2013年7月1日を目途に再開することとなりましたのでお知らせします。第二工場で生産される製品については市場の動向を見つつ現在検討中でありますが、今後予定されている新製品も生産できる設備を導入する計画です。 宮崎第二工場は2009年に稼働し、国富工場で実現した設計効率のベースとなるノウハウを積み重ねてきました。しかしながら、2012年末から公称能力900MWを誇る宮崎県の国富工場に生産体制を集中させるため一旦休止し、設備調整を行なって参りました。 ソーラーフロンティアは、日本で唯一の太陽電池に特化した会社です。当社は、「メイド・イン・ジャパン」の品質を実現する国富工場を主力に、信頼性と高性能を両立するCIS薄膜太陽電池モジュールの開発、生産を行っていくだけではなく、お客様にとってより付加価値の高い太陽光発電システムをワンストップで提供できるよう努めて参ります。 【ソーラーフロンティア株式会社について】 ソーラーフロンティア株式会社は昭和シェル石油株式会社(5002, T)の100%子会社であり、CIS 薄膜太陽電池の生産・販売を行っています。2011 年2月より商業生産を開始した国富工場(年産能力900メガワット)は、CIS薄膜太陽電池の生産工場として世界最大です。ソーラーフロンティア株式会社が生産・販売するCIS 薄膜太陽電池は、銅、インジウム、セレンを使用して、当社の独自技術で生産する次世代太陽電池であり、経済効率が高く、環境に優しいことが特徴です。太陽電池の設置容量(kW)あたりの実発電量(kWh)が従来型のものに比較して高いだけでなく、原料からリサイクル処理まで高い環境意識で設計・生産されており、その長期信頼性や保証体制に関しては「JETPVm認証(JIS Q 8901)」などの第3者機関による認証を受けてきました。デザイン面でも、内閣総理大臣表彰「第2 回ものづくり日本大賞」で優秀賞(製品・技術開発部門)、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する「2007 年グッドデザイン賞」では特別賞エコロジーデザイン賞を受賞しています。詳細につきましては当社ホームページをご覧ください。公式ツイッターと公式ブログでも太陽光発電に関する最新情報などを随時発信しています。 |
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