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| ■新和内航海運/売上高は前年比1・4%増、経常利益は前年比50・8%減(平成25年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)) |
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平成25年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 単位・百万円 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 25年3月期第2四半期 9,391 1.4 192 △48.6 175 △50.8 121 △36.624年3月期第2四半期 9,263 4.7 375 △16.2 356 △14.4 191 50.6 (略) (1)連結経営成績に関する定性的情報 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、東日本大震災の復興需要やエコカー補助金などの政策効果により、一部に持ち直しが見られたものの、欧州債務問題の長期化による世界経済の減速、依然として続く円高などにより先行きは不透明な状況で推移しました。このような経済環境のもと、当社グループの中核である内航海運事業において、主要荷主である鉄鋼メーカーの上半期での粗鋼生産量は5,475万dとなり前年同期と比較して2.7%増となりました。一方、国内鋼材輸送量については、自動車関連こそ堅調に推移しましたが、震災復興需要の遅れや造船需要の低迷および中国、欧州の景気後退による影響もあり、前年同期と比較し減少いたしました。電力関連貨物は、夏場の電力需要期を迎えた石炭火力発電所が高稼働となったことから、堅調に推移しました。その他一般貨物の荷動きについては、依然として震災復興関連輸送が活発化していないこともあり低調に推移しました。港湾運送事業については、震災後落ち込んでいた主な取扱い品目の砕石など建設資材の荷動きが復調しつつあり、取扱業務量は前年同期を上回る水準で推移しました。LPGタンクローリー等輸送事業は、LPG・石油製品ともに需要減少により、輸送量は前年同期を下回る水準で推移しました。以上により、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は93億91百万円(前年同期比1億28百万円増)、営業利益は1億92百万円(前年同期比1億82百万円減)、経常利益は1億75百万円(前年同期比1億80百万円減)、四半期純利益は1億21百万円(前年同期比69百万円減)となりました。 (略) |
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