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| ■大東港運グループ/第4 次中期経営計画を策定 |
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大東港運グループ 第4 次中期経営計画「お客さま信頼度ナンバーワンを目指して」策定のお知らせ 大東港運グループでは、今後3 年間(平成23 年4 月1 日〜平成26 年3 月31 日)に取組む第4 次中期経営計画「お客さま信頼度ナンバーワンを目指して」を策定いたしましたので、概要を下記のとおりお知らせいたします。 記 1.中期経営計画の背景平成23 年3 月31 日に終了する第3 次中期経営計画(平成20 年3 月21 日公表)につきましては、最終年度利益項目は平成23 年2 月10 日公表の第3 四半期決算短信での連結業績予想数値にありますとおり、ほぼ達成見込みです。また、当社子会社の売却ならびに子会社同士の合併等を通じたグループ運営体制の再構築を為すとともに、平成23 年2 月1 日には大東港運株式会社における新基幹システムへの移行を図りました。一方で当社グループを取り巻く環境は、デフレ経済の長期化、生産者人口の減少等により、ますます厳しくなることが想定されます。そこで第4 次中期経営計画では、平成23 年度を初年度とし、「お客さま信頼度ナンバーワンを目指して」を経営ビジョンとした新たなスタートと位置づけ、全社一丸となり躍動してまいります。 (1)第4 次中期経営計画の主要連結目標(単位:百万円)第62 期 第65 期連結 平成23 年3月期(予想) 営業収益 15,800 平成26 年3月期 (計画最終年度)営業収益 17,500 (略) (2)経営計画の骨子弊社のコーポレートフィロソフィは「『ありがとう』にありがとう。」です。以下を通じ、わたしたちはお客さまからの「ありがとう」を目指します。 @AEO 通関業者の認定取得AEO(Authorized Economic Operator)制度における認定通関業者取得を目指します。 A派生業務の拡大港湾運送事業等の既存セグメントから派生する事業の取込み、進出を通じて、お客さまサービス力の向上、収益基盤の拡充に努めます。 B効率性の追求とお客さまサービス力の向上新基幹システムによる牽引力強化、社内各種業務の改善を図り、効率性の追求とお客さまサービス力の向上に努めます。 C健全な財務内容の維持収益マインドを高く持ち適切なリスク管理に努め、健全な財務内容の維持に努めます。 D人材の育成社員教育の充実化を図り、専門的人材・汎用力の高い人材の育成に励みます。 以 上 |
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