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シーアールイー/「深さ」と「広さ」で物流改革を支援するSSA、2つの事例を発表

物流全般 2023.09.15

「深さ」と「広さ」で物流改革を支援するSSA、2つの事例を発表

CRE、物流インフラプラットフォームNews第18弾を公開

株式会社シーアールイー(代表取締役社長/亀山忠秀 、本社/東京都港区、以下「CRE」)は、物流課題の解決に役立つオウンドメディア「ユアロジ」で、「物流インフラプラットフォームNews第18弾」を公開いたしました。本サイトでは、物流担当者や経営者の方々に向けて、物流課題の解決に関する事例記事を掲載しております。

株式会社ストラソルアーキテクト 代表取締役 秋川健次郎 氏

物流インフラプラットフォームNews第18弾は、2022年11月にCREグループに参加し、物流インフラプラットフォームを支えるサプライチェーン・マネジメント(以下SCM)/物流改革の企画調査、戦略立案、プラン策定およびその実装化を得意とする株式会社ストラソルアーキテクト(以下SSA)の活動とサービスにフォーカスいたしました。

本コラムでは、SSAが実施している2つの事例を紹介しております。

  1. 既存拠点での設備更新を決めたオフィス用品メーカーのケースでは、事業戦略との親和性、イニシャルとランニングのコスト、さらに将来における市場環境への適応性など複数の観点から徹底的に検証し、最も効果的な組み合わせを導き出しました。

  2. 拠点移転と運用方式変更を決断した専門機材の総合商社のケースでは、10年先を見据えた環境変化を前提に、拠点、設備、システムを議論。設備検討には、作業性や生産性を検証し、最適な運用方法を提案いたしました。


SSAは、「深さ」と「広さ」を両立したコンサルティングで、お客様のSCM/物流改革を支援いたします。SSA代表取締役社長の秋川健次郎氏は、「お客様の事業(ビジネス)と戦略を深く理解した上で、経営視点からの提案やアドバイス、サポートを目指しています。」と述べております。

物流改革に取り組む企業様にとって、本コラムが新たな気づきやヒントを与えるものとなれば幸いです。

コラムはユアロジのサイトで公開されております。ぜひご覧ください。

LIPNews18弾|事例コラム 
 https://www.logi-square.com/sh/fcd7a7b010a0


■CREグループについて
CREグループは、物流不動産のリーディングカンパニーとして「物流不動産」と「不動産の利用価値」の同時提供を実現し、物流を支えるすべてのサービスの基盤となる仕組みである"物流インフラプラットフォーム"を構築すべく、事業を推進しております。 物流不動産の提供にとどまらず、倉庫内オペレーションにおける自動化・省人化、EC向けフルフィルメントサービス、自動出荷管理システム、人材採用サポートなどのサービスから、配送効率向上のためのサービス・システムやトラック車両のリースまで、ソフト・ハード両面から幅広く「倉庫の利便性を高めるサービス」も提供しております。 今後もパートナー企業を数多く迎え入れ、サービスメニューを増やしながら、"物流インフラプラットフォーム"の構築をより強く推進してまいります。
以上

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