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スバル/調達部品の供給状況から国内生産拠点の操業一時停止期間を延長

SCM・製造拠点 2021.09.17

当社国内生産拠点の操業一時停止期間の延長について


9 月 1 日及び 9 月 6 日にお知らせした国内生産拠点の操業一時停止について、当社がお取引先から調達している部品の供給状況を踏まえ、以下の通り操業停止期間を延長いたします。


【変更内容】
 群馬製作所 本工場、矢島工場(ともに完成車工場)、及び大泉工場(エンジン・トランスミッション工場)の操業停止期間を延長します。
 延長する停止期間は 9 月 20 日~9 月 22 日の予定です。(3 稼働日)
これにより、当社の国内生産拠点の操業停止期間は、以下の通りとなります。


(太字・下線が変更箇所)
対象工場:群馬製作所 本工場、矢島工場(ともに完成車工場)、及び大泉工場(エンジン・トランスミッション工場)
停止期間:9 月 7 日~9 月 22 日
停止日数:合計 12 稼働日
操業再開予定:9 月 23 日
※過去の公表資料は以下の通り
9 月 1 日
https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_09_01_10725/
9 月 6 日
https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_09_06_10803/
当社連結業績への影響につきましては、現時点では不明です。今後、開示すべき事項が発生した場合は速やかにお知らせします。
お客様をはじめとするステークホルダーの皆さまには、ご心配とご迷惑をお掛けしますことを、お詫び申し上げま。

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