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ダイアログ/「W3 MIMOSA」トライアル利用時のハンディターミナル無料貸し出しキャンペーン開始

【期間限定】「W3 MIMOSA」トライアル利用時のハンディターミナル無料貸し出しキャンペーン開始

3月末までの期間限定キャンペーン

株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、SaaS型在庫倉庫管理システム「W3 MIMOSA」の導入を検討する企業に向けて、トライアル利用時のハンディターミナル無料貸し出しキャンペーンを開始致しました。

倉庫管理システムの選定時、「生産性や作業品質を大きく左右する、ハンディターミナルの利用を含めてトライアルを行いたい」というユーザーの声を受け、「W3 MIMOSA」の2週間トライアル利用中、希望のあったユーザーに対して、3月末までの期間限定で、ハンディターミナルの無料貸し出しを実施致します。
※ハンディーターミナルの送料はユーザーにご負担いただきます。

 



■W3 MIMOSAとは?
「W3 MIMOSA」は2015年にリリースした高機能クラウド型在庫倉庫管理システム「W3 SIRIUS」の多業界導入実績をもとに、「ノンカスタマイズでの即時標準導入」をコンセプトに開発した、SaaS 型在庫倉庫管理システムです。

 ■サービス詳細:
https://www.dialog-inc.com/mimosa_20210219

 ■株式会社ダイアログとは
2013年11月創業。株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は物流×ITをテーマに、物流領域のイノベーションを実現するソリューションを提供するプロフェッショナル集団。

主力ソリューションであるクラウド型WMS「W3 SIRIUS」は、オムニチャネル、複数拠点の在庫⼀元管理を実現する高機能モデルとして高評価を獲得。年間流通総額2200億円を実現し、2018年にはASPIC IoT-AIクラウドアワードにて、ASP・SaaS部門の社会・業界特化系分野先進技術賞を受賞。また、WMS以外にも、三菱商事と共同で、リバース物流活用サービス「SMARI」を企画・開発し、2020年12月時点で約2700店舗のローソンへの導入を実施している。