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souco/ホワイトペーパー vol.6「ロジスティクスと人工知能(AI)2020年のトレンド」を公開

souco、ホワイトペーパー vol.6「ロジスティクスと人工知能(AI)2020年のトレンド」を公開

倉庫のシェアリングサービス『souco』(以下souco)を運営する物流スタートアップの株式会社souco(本社:東京都千代田区、代表取締役:中原久根人、以下souco社)は、ホワイトペーパーとして、「ロジスティクスと人工知能(AI)」を公開しました。

昨今注目度の高いAIですが、ロジスティクスにおけるAIの活用事例も見られるようになってきました。AIは、オペレーション効率の改善や、サプライチェーンの安定稼働、労働生産性の向上などを目指す企業に対し、自立型ロボットや予測分析など多種多様な側面での利活用が検討され始めています。

本ホワイトペーパーでは、AIの導入により自社における仕事の質を変え、生産性の向上を目指すロジスティクス企業の皆様に向け、ロジスティクスにおけるAIの用途と主要プレーヤーをまとめたものです。
ホワイトペーパーは、メールアドレス等簡単なご登録で、どなたでもダウンロードいただけます。

下記のURLよりダウンロードいただけます。

ライブラリサイトURL :
https://corporate.souco.space/library/#whitepaper


■souco について

souco社は、物流施設・倉庫の空きスペースを抱える企業と、スペースを必要とする企業の情報を集約したマッチングプラットフォームをサービス展開するスタートアップ企業です。soucoでは、短期間での賃貸借契約によるスペース利用と寄託契約による荷役作業込みの利用に対応しています。
物流施設・倉庫を保有する企業にとって、閑散期における余剰スペースの有効活用や、繁忙期に短期で利用可能なスペースの追加確保が課題となっております。また物流施設・倉庫を利用する企業においても、季節波動等による短期で利用可能なスペースの追加確保は課題となっています。そして、このような倉庫の空きスペースの貸し借りにおいては、物流事業者間の情報交換に頼らざるを得ないケースが多いことも、物流業界の共通課題となっているのが現状です。
souco社は、物流施設の空きスペースの情報を登録・検索することが出来、千坪以下の小ロットかつ、1ヶ月といった短期での利用機会を創出するマッチングプラットフォームのサービスsoucoを提供することで、スペースを抱える企業とスペースを必要とする企業の課題解決を目指しています。

■会社概要
□会社名 株式会社 souco
□所在地 東京都千代田区麹町1−4−4--2F                                   
□代表者 代表取締役 中原 久根人
□設立 2016年7月
□資本金 469,717 千円 資本準金含む                                      
□URL https://souco.spac