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農業総合研究所/初の本格的な加工機能を併設した集荷場を出雲に開設

当社初の本格的な加工機能を併設した集荷場を出雲に開設

2020年09月15日

「持続可能な農産業を実現し、生活者を豊かにする」をビジョンに掲げる株式会社農業総合研究所(本社:和歌山県和歌山市、代表取締役社長:堀内寛、以下「農総研」)は、島根県では初となる農産物出荷用集荷場を9月15日に開設しました。当該集荷場は、農総研では初めてとなる本格的な加工機能(パッキング、ラベリング)を兼ね備えた施設で、県外出荷の効率性を最大限発揮する試験的取組みを行う戦略拠点としての役割を担います。

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