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DHL/第25作目のジェームズ ボンド映画No Time to Dieのオフィシャルロジスティクスパートナーに

DHL 、第25作目のジェームズ ボンド映画No Time to Dieに従事

DHLは、映画007 / No Time To Die のオフィシャルロジスティクスパートナーを務めます。

ロジスティクス業界をリードするDHLは、5つのボンド映画の輸送に携わっています。
2006 年のカジノ・ロワイヤルから、DHLの輸送専門家たちは007映画作製における輸送ソリューションを提供してきました。2020年4月2日公開予定の最新作、「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」においてもDHLは、陸・海・空のすべてで輸送手段を提供し、あらゆる撮影資材を撮影スケジュールに合わせて精密にお届けしました。

ドイツポストDHLグループは、輸送の総合力で超大作映画の製作をサポートします。ドイツポストDHLグループは、輸送の総合力で超大作映画の製作をサポートします。

 

世界のあらゆるロケ地に、必要なタイミングで撮影機材をお届けしました。世界のあらゆるロケ地に、必要なタイミングで撮影機材をお届けしました。

 


フランク アッペル、ドイツポストDHLグループCEOは、「このような超大作において製作スケジュールとそれに対する精密さは非常に重要です。私たちの国際ネットワークと、陸・海・空それぞれにチームがうまく調和したプロセスで、DHLは要求を満たす位置づけにいます。世界で最も有名なシークレットサービスエージェントが世界を救うミッションに5度も携われて、とても光栄です。」と述べています。

ロジスティクスパートナーとしてDHLは、いつでも必要なタイミングで必要な機材が使えるよう支援しました。その撮影機材はノルウェー、ジャマイカ、イタリア、そしてイギリス国内のあらゆるロケ地を移動しました。

「私たちは基本的に、陸送であろうと空輸であろうと海上輸送であろうと、撮影プロジェクトに必要なものをワン・ストップで提供し、撮影部隊を常に動かすことを意識しています。緊急や直前の輸送でも、エクスプレスのネットワークがあります。厳しく絶えず変化する国際輸送の規制の中でも安定しているためには、ロジスティクスの専門知識を活かし常に先手を打つ必要があります。託された資材に細心の注意を払い、再び私たちの輸送力をお見せする素晴らしい機会です。」と、DHLのNo Time To Dieロジスティクスプロジェクト責任者、ジョン メラ―は述べています。

ドイツポストDHLグループが発揮するこれらの偉業は、まぎれもなく: Excellence. Simply delivered. です。