協栄産業/ミドリ安全にギークプラス製物流ロボットシステム「EVE」を納入|通販物流代行・物流コンサルティング・社員教育のイー・ロジット

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協栄産業/ミドリ安全にギークプラス製物流ロボットシステム「EVE」を納入

協栄産業、ミドリ安全に
ギークプラス製物流ロボットシステム「EVE」を納入

協栄産業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:水谷 廣司、以下「当社」)は、株式会社ギークプラス(本社:千葉県印西市、代表取締役社長:佐藤 智裕、以下「Geek+」)製 物流ロボットEVEシリーズをミドリ安全株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松村 不二夫、以下「ミドリ安全」)の越谷ユニフォームステーションにピッキング業務用として納入。今月中の稼働を予定しています。

本システムは、ロボットが商品棚をスタッフが待つ作業場に運びます。これによりスタッフは、商品の棚入れやピッキングのために歩く必要がなくなり、現場の作業負荷を軽減できるのに加え、業務効率を3倍以上に向上することが可能です。
ミドリ安全では、人手不足対策と労働環境の向上を目的に本システムを採用しました。

当社はこれらのロボットを活用し、更なる自動化・省人化ソリューションをお客様にご提供いたします。

P800R画像

物流ロボットEVEシリーズ「P800R」

 

越谷ユニフォームステーション画像

越谷ユニフォームステーション

Geek+について

Geek+は物流に特化したAIロボット企業として世界のトップ企業を目指し、幅広い業界において、AIによるスマート物流サプライチェーン改革を推進することで、エンドユーザーの企業価値の創造を目的としています。

「スマートイノベーション」をコミットメントとし、高い作業効率とフレキシブルなシステムソリューションにより、省人化と、高い投資リターンを実現し、企業の課題解決に貢献しています。

Geek+は中国をはじめ、日本、香港、台湾、オーストラリア、シンガポール、ヨーロッパ、米国などに販売を展開しており、販売数はすでに7000台(受注台数含)を超え、多くの国や関連業界の中でトップレベルの実績があります。

物流ロボットシステム

https://www.kyoei.co.jp/product/division/robot/eve.html
なお、掲載の製品は予告なく変更することがございます。

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