シーネット/2018年度もWMSパッケージ出荷金額で第一位(8年連続)に|通販物流代行・物流コンサルティング・社員教育のイー・ロジット

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シーネット/2018年度もWMSパッケージ出荷金額で第一位(8年連続)に

【プレスリリース】
シーネット、2018年度もWMSパッケージ出荷金額で第一位に
8年連続WMSパッケージシェアNo. 1を達成
より高度な物流システムサービスインテグレーションを通じて企業の物流戦略を支援

 ci.Himalayas(シーアイ・ヒマラヤ)のブランドでクラウド型倉庫管理システム(以下WMS)の提供を行う株式会社シーネット(以下シーネット、本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:西村正哉)は、6月24日付発刊の株式会社ミック経済研究所による<クラウド&リソース拡充で刷新図る基幹業務パッケージソフトの市場展望【2019年度版】>において2018年度WMSパッケージ出荷金額第一位であることが判明いたしました。これによりシーネットは、同調査において2011年度から8年連続WMSパッケージシェアNo. 1の記録を達成いたしました。

人出不足の環境下において働き方改革にも対応するため事業のあらゆる側面においてシステム化・効率化の需要が高まる中、シーネットでは倉庫管理業務のシステム化を核として、音声・画像・AI・IoTなどと連携したより高度な【現場の作業効率化】のソリューションを通じ、企業の成長戦略に即した物流システムサービスインテグレーションを提供してまいります。

【2018年度 シーネット クラウド型倉庫管理システム ci.Himalayas/WMS の導入実績】

以上