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センコーグループホールディングス/「健康経営優良法人2019~ホワイト500~」に 2年連続で認定

「健康経営優良法人2019~ホワイト500~」に 2年連続で認定。

~中小規模法人部門で、豊橋センコー運輸㈱とハーコブ㈱の 2社が新規に認定。 ~

センコーグループホールディングス株式会社(本社:東京都江東区、社長:福田 泰久、以下 「センコーGHD」)とセンコー株式会社 (本社:大阪市北区、社長:福田 泰久)が、2月21日、 経済産業省と日本健康会議が共同で進める「健康経営優良法人2019(大規模法人部門) ~ホワイト500~」に2年連続で認定されました。 また、中小規模法人部門では、グループ会社の豊橋センコー運輸株式会社(本社:愛知県豊橋 市、社長:茂 秀樹、以下「豊橋センコー」)とハーコブ株式会社(本社:広島市安佐北区、社長: 山内 直樹、以下「ハーコブ」)の2社が、新たに認定されました。 「健康経営優良法人~ホワイト500~」は、2017年から開始された制度で、地域の健康課題 に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、保険者(健康保険組合 など)と連携して、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する ものです。 当社グループは、2017年9月にグループ従業員一人ひとりが健康で生き活きと働き、人生 いつまでも元気で幸せな生活を送ることを目指して、「センコーグループ健康経営宣言」を制定。 現在、センコーGHDの健康推進部が中心となって、関連部門やグループ会社、センコー健康保険 組合、社外の産業医等と連携して、健康管理体制やメンタルヘルス対策の充実化などに取り組ん でいます。 今回、豊橋センコーとハーコブが認定されましたが、今後もグループ従業員の健康増進に向け た取り組みを積極的に推進していくとともに、地域の関係企業等へ健康経営の考え方について、 普及拡大に取り組んでいく考えです。