シーネット/2017年度システム稼動実績数536センターに|通販物流代行・物流コンサルティング・社員教育のイー・ロジット

物流ニュースLogistics News

「物流ニュース」は、物流関連のニュースリリース/プレスリリースを原文のまま多くの情報をご覧いただけます。

物流ニュース

シーネット/2017年度システム稼動実績数536センターに

【プレスリリース】
シーネット、2017年度システム稼動実績数536センターに
2017年度の稼動センター数調査結果を発表
500センターを突破

 ci.Himalayas(シーアイ・ヒマラヤ)のブランドでクラウド型倉庫管理システム(以下WMS)の提供を行う株式会社シーネット(以下シーネット、本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:西村正哉)は、2017年度の期中システム稼動実績センター数調査結果を発表いたしました。この結果、2017年度は500センターを突破し、536センターでの稼動となりました。
 前年からの伸び率は、業種では製造業、金融業、運輸・倉庫業が高く、規模別では中堅企業、中規模企業、小規模企業が高く、業種・規模において新規市場の開拓が進んだ形となりました。