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野村不動産/共創プラットフォーム「みんなのイゴコチ会議」を活用し、賑わいの海辺空間と舟運拠点を創出

~共創プラットフォーム「みんなのイゴコチ会議」を活用し、賑わいの海辺空間と舟運拠点を創出~

「(仮称)日の出ふ頭小型船ターミナル整備計画」について

 

 野村不動産グループの野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:宮嶋 誠一)とNREG 東芝不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:吉田 祐康)は、2017年8月にプレスリリースした「(仮称)芝浦一丁目計画(※)」の関連事業として、「(仮称)日の出ふ頭小型船ターミナル整備計画」(以下「本計画」)に関する協定を東京都港湾局と締結し、整備に着手いたしますので、お知らせいたします。

 本計画は、東京港・日の出エリアにおける賑わい創出と舟運活性化を目的としており、東京都港湾局が所有する日の出ふ頭の一部で用地使用許可を受け、建物と広場を整備し、運営を行うものです。

 本計画では、船客の待合所、飲食機能を導入した施設、海辺のテラス席の設置や、イベント開催に使える芝生広場などの整備を予定しております。飲食店の運営には、株式会社バルニバービおよび株式会社スター・メイカー・ジャパンの2社を迎えます。また、現在閉鎖されている竹芝・日の出間の管理用橋梁について、美装改修の上ライトアップを行うほか、芝浦・日の出間の一部信号・横断歩道を本計画の入口付近に移設することで、アクセス性を改善し、回遊性を強化することで、エリアの価値向上を図ってまいります。

(略)

以下、詳細は下記アドレスを参照ください。