東海電子/なりすまし防止機能つき、通信モジュール・カメラ内蔵型アルコールインターロックを開発|通販物流代行・物流コンサルティング・社員教育のイー・ロジット

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東海電子/なりすまし防止機能つき、通信モジュール・カメラ内蔵型アルコールインターロックを開発

飲酒運転情報を、すぐにキャッチ!
インターネット対応アルコールインターロック出展展示会について
(なりすまし防止機能つき、通信モジュール&カメラ内蔵型アルコールインターロック)

 

飲酒運転ゼロにむけ先進的な取り組みをする東海電子株式会社(本社:静岡県富士市 代表:杉本 一成)は、いまだに無くならない飲酒運転事故の対策として、この度、『インターネット対応・カメラが内蔵された、なりすまし防止機能付アルコールインターロック』を開発しましたので、下記の展示会場にて製品の出展を行います。

 

仕組み1:アルコールを検知するとエンジンがかからない、アルコールインターロックを車両に装着仕組み2:ドライバーは運転前に飲酒検知を行い、『0.000mg/l』の場合のみ、エンジンをかけられる仕組み3:飲酒検知の瞬間を写真撮影し、パケット通信網と専用サーバーを通して、管理部門・監視機関へデータ送信
仕組み4:管理部門・監視機関は、いつ、どこで、誰が、正常な運転を開始したかをリアルタイムで把握
仕組み5:運転開始の後も、「抜き打ち測定」「抜き打ち撮影」機能等で、不正を防止する

 

【管理部門、監視機関の端末側のイメージ】
管理部門・監視機関は、専用ビューワーアプリケーションによって、リアルタイムでドライバーの飲酒検知結果を確認することができ、飲酒検知を行った位置(場所)情報についても、市町村単位で把握することができます。

(略)