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フレームワークス/万田発酵の物流拠点にWMS導入

2012.2.02

一般情報

フレームワークスの「Logistics Station iWMS®G5-IP」が
万田発酵株式会社の物流拠点で本格稼働

株式会社フレームワークス(本社:静岡県静岡市 代表取締役社長 秋葉淳一 以下、フレームワークス)の倉庫管理システム「Logistics Station iWMS ®G5-IP(以下、「iWMS®G5-IP」と言う)」は、
万田発酵株式会社(本社:広島県)が採用し2011年10月に自社物流拠点(広島県尾道市)で初稼働し、同年12月に委託先3か所の国内拠点すべてで本格稼働を開始しました。

年々増加するBtoCの物量に対して単純に出荷するのではなく、「期待を超える満足の実現」を合言葉に物流品質の向上、リードタイム短縮を実施すべくITだけではなく、物流体制を含め再構築いたしました。iWMS®G5-IPは過去実績から積上げたユースケースから130種のシナリオを厳選保持し、最適なシナリオを選択頂く事で短期間、高品質、安価に構築が可能な仕組みです。事業経営スピードが求められる中、iWMS®G5-IPが時代に適合したソリューションであると確信しております。

※「iWMS®G5-IP」の「IP」とは、物流向け「SP=シナリオパック」の製造業版=インダストリアルパックの略です。