日本貨物航空/2月1日以降の日本発国際航空貨物燃油サーチャージ適用額を変更|物流ニュース、ロジスティクス情報 
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日本貨物航空/2月1日以降の日本発国際航空貨物燃油サーチャージ適用額を変更

2018年2月1日以降の日本発国際航空貨物燃油サーチャージ適用額変更について

日本貨物航空株式会社(NCA、本社:千葉県成田市、社長:坂本 深)は、当社が燃油指標価格に用いている2017年12月の平均燃油価格が1バレルあたり75.19ドルとなったことを受け、スキームに基づき、2018年2月1日以降の日本発国際航空貨物燃油サーチャージ適用額の改定を2018年1月10日付で国土交通省より認可を取得いたしました。

  1. 適用金額
    TC1(主に北米・中南米)宛
    65円/Kg
    TC2(欧州・アフリカ・中近東)宛
    65円/Kg
    TC3遠距離(下記以外のTC3)宛
    55円/Kg
    TC3近距離(香港・中国・台湾)宛
    46円/Kg
  2. 適用開始日2018年2月1日 発行の航空運送状より
  3. 燃油サーチャージ適用表・減額及び廃止条件別紙参照

2018年1月11日

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