飯野海運/中期経営計画「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」を策定|物流ニュース、ロジスティクス情報 
TOP物流ニュース物流全般:飯野海運/中期経営計画「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」を策定

物流ニュース

  • mixiチェック
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

▼このサイトを友達に教える
メーラーにより文字化けする場合はコチラをご利用下さい。

飯野海運/中期経営計画「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」を策定

中期経営計画

「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」

策定のお知らせ

 

 当社グループは、当社創立125周年である2024年に向けたグループ企業の一層の成長を目指し、3ヵ年の中期経営計画「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」(計画期間:2017年4月~2020年3月)を策定しました。

 2014年度に策定された前中期経営計画「STEP FORWARD 2020」(計画期間:2014年4月~2017年3月)では、「攻めの展開へ」をテーマとし、海運業ではケミカルタンカー、大型ガスキャリアの船隊整備、不動産業ではターゲットエリア内への資産の集中等、安定収益の確保・拡大に向けた取組みを推進しました。

 今回の中期経営計画は、基本的には前計画の方針を踏襲しつつ「バランス経営の推進と先進性への挑戦」への取組みを主眼として、高品質なサービス"IINO QUALITY"を提供し、独自のビジネスモデル"IINO MODEL"により持続的に成長する企業、そして新しい分野へ挑戦し続ける独立系グローバル企業としての地位確立を目標としています。

 「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」において、当社グループは、お客様に支持されるサービスの質的向上を図り、更なる差別化を追求します。海運業では、多様化する顧客ニーズに対応するため、世界展開の加速及び一体的な提案営業により競争力を強化します。また不動産業では、ターゲットエリア内への資産集約の一環として西新橋一丁目再開発事業を推進し、安定収益の磐石化に取組みます。これに加え、次世代ビジネスへ挑戦することで確実な成長を目指し、海運業と不動産業を両輪とした経営をより一層進化させて参ります。

(略)

以下、詳細は下記アドレスを参照ください。

中期経営計画 「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」 策定のお知らせ PDF ファイル (610.7 KB)

中期経営計画 「Be Unique and Innovative. ‐創立125周年(2024年)に向けて‐」 -補足資料 PDF ファイル (2.6 MB)


2017年4月20日

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます
トヨタ自動車/FC大型商用トラックの実証実験を米国LA港で今夏より開始
日清食品/サントリーと北海道の帯広エリアにおける共同配送を2017年6月中旬から開始
ユニ・チャーム/サウジアラビアで第3工場を竣工
アルビス/農業事業へ参入
Amazon.co.jp/ココカラファイン、マツモトキヨシ、三越日本橋本店の商品を2時間の指定便でお届け

最新の記事

月別に見る

下記のプルダウンメニューでご覧下さい。

【物流ニュースリリースtop】

物流ニュース検索

「飯野海運」
10,000人が登録しています!! 物流の差で売上を上げる最短の方法は、他社の事例を学び続けること!

毎日あなたのお手元に最新の物流ニュースや、読み物、セミナー情報を無料でお届けいたします。
今すぐご登録下さい!


イー・ロジットへの資料請求・お問合せ