ロジザード/新規ユーザの65%がネットショップに
新規ユーザの65%がネットショップの実績
EC対応バージョンアップから1年
物流在庫管理ASP ロジザードプラス
昨年5月、オプションのEC対応機能を標準化して一年、導入実績に大きな影響がありました。
業種別ユーザの割合(当社調べ)
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1.ネットショップ物流(BtoC)65%
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2.卸物流(BtoB)32%
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3.その他3%
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昨年と比べ、ネットショップと卸の割合がほぼ逆転。
時代に先行したサービスを徹底した結果と思われます。
■ネットショップ物流に特化
EC市場の拡大と共に導入実績を重ね、その現場から発せられる「欲しい機能」を数多くの事例から抽出し汎用化。最低でも月1回の迅速なバージョンアップで時代に応え「本当に使えるネットショップ物流ソフト」としてサービスを強化。
■徹底したサポート
業界物流とシステムを熟知した、導入までのきめ細やかな提案型サポートと、導入後の365日無休の
サポート体制でユーザとの信頼関係を築く。
■ショールームの活用
ショールームの活用で明確な導入イメージの提供に努め、導入リスクを回避し、導入を検討頂くお客様に
ストレスを与えない。
[ネットショップ対応コンセプト]
www.logizard.jp/lzp/gyosyu/ec.html
この結果を受けてロジザード株式会社では、要望の多い
・棚卸機能の拡張
・在庫分析(回転率や消化率)
などの機能を今後強化する一方、受注管理ソフトや周辺物流ソフトウェアとの連携・SaaS化に
積極的に取り組みます。
今後もネットショップ物流のスタンダードソフトウェアとして更なるサービス強化に努めて参ります。













