川崎汽船▼韓進海運、陽明海運3社と協調し南米東岸−北米東岸航路 コンテナサービス改編
川崎汽船、韓進海運、陽明海運
南米東岸−北米東岸航路 コンテナサービス改編
川崎汽船(”K” Line)、韓進海運(HJS、韓国)、陽明海運(YML、台湾)の3社は、CSAV(チリ)との協調を通じて、南米東岸-北米東岸航路コンテナサービス改編します。
現在、上記3社は他1社も合わせた計4社で1800TEU型コンテナ船4隻によるサービスを提供していますが、本年5月より”K” Line・HJS・YMLの3社は、当該サービスに代えて、現在CSAVが単独運航している同航路サービスに2500TEU型コンテナ船1隻を投入するサービス体制となります。
新サービスの寄港地は以下のとおりです。
ニューヨーク − バルチモア − ノーフォーク − チャールストン − サンフランシスコドスル − サントス − リオデジャネイロ−サルバドール − ニューヨーク
今回の改編では南米・北米双方で寄港地数も増え、お客様の多様なニーズに応える高品質のサービスを提供いたします。












