キーコーヒー/徹底した物流・保管体制による限定品予約を開始
キーコーヒー株式会社(本社:東京都港区、社長:柴田 裕、資本金:44億6500万円)は、インドネシア・スラウェシ島のトアルコ トラジャコーヒーの収穫期を迎え、収穫シーズン最初に摘み取った「初摘みコーヒー トアルコ トラジャ 2007 ファーストクロップ」の限定販売の予約を5月6日(日)より開始いたします。
トアルコ トラジャコーヒーは、コーヒー栽培に理想的な自然環境を備えたインドネシア・スラウェシ島のタナ トラジャにキーコーヒー自らが開墾した直営農場を中心に、徹底した品質管理のもとで創り上げられるアラビカ種コーヒーの名品です。コーヒー生豆の物流に関しても、輸入・製品化するまで、高級ワインの物流で使用される「定温(15℃)物流・保管体制」を敷き、徹底した鮮度管理を行っています。
『初摘みコーヒー トアルコ トラジャファーストクロップ』は、トアルコ トラジャコーヒーの中でも、毎年4月頃から始まる収穫シーズンの最も早期に採れた生豆の中から特に上質なものだけを厳選した、年に一度のこの時期にしか手に入らない稀少なコーヒーです。その味わいは、初摘みならではのフレッシュで艶やかな香りに富み、上品な酸味とコクのある風味豊かな味わいが特徴です。コーヒーは農作物であり、年によって収穫量やサイズ、品質にも違いが出ますが、今年は量的にも質的にも良好な作柄が期待できるとのことで、豆製品は昨年よりも多い数量をご用意いたしました。
こだわり志向の方に人気のある「豆」タイプと、手軽に本格的なレギュラーコーヒーが楽しめる「ドリップ オン」タイプの2種類をそれぞれ数量限定にて予約販売いたします。年に一度この季節だけの稀少な味わいを、是非この機会にお楽しみください。
製品概要は下記アドレスを参照ください。
http://www.keycoffee.co.jp/archive/news/070426-1.html













